ウメの収穫

ウメの実の収穫

昨年の収穫の倍

運動公園

餌付けをするカラスの母さん

運動公園

人に馴れた?リス

公民館まつり

英作文を読んでくれた

2日、盛岡市中央公民館まつりは、地域の小学生の美しい合唱、子ども遊びコーナもあり子供たちもたくさん来館。私たちのコーナでは声を出して英作文を読んでくれる人もいてうれしかった。

4日、梅雨の晴れ間の良い天気。今年になってリスが多くみられ、中には人のそばに来るリスもいる。カラスの母さんが子供を2羽連れて、餌付けをしているのもを見た。

今日、ウメの実を収穫した。 豊後ウメは50年近くになり、花は綺麗に咲くが、実がほとんど採れなくなった。代わって若いシダレウメの実が沢山生るようになり、昨年の倍16キロ収穫した。その後、剪定して一段落。


雨の中のテニス

運動公園

雨の中のテニス

岩手山

岩手山が見えた

7月の絵

英国の田園・ハイブリー

ロンドンから西に約200Kmのコッツウォールズ(羊の丘)のハイブリーは蜂蜜色の石灰石の家が立ち並ぶ「英国で最も美しい村」といわれる。
記憶が薄れないうちにと筆を持った。

8日、英会話サークルを終わって帰る途中、岩手山が顔を出した。明日は晴れるかもしれない?。

9日、目を覚ました時は雨が降っていのでまた寝た。6時ごろ「晴れて出来るよ」の電話で出かけた。 しかし7時ごろからまた雨が降り出し、びしょ濡れになった。こんなことなら来るんじゃなかったと思ったが・・・。


晴れ間

中の橋

中の橋の旧銀行がニューアル

毘沙門橋

コスモスと毘沙門橋

下の橋

草が伸び川が見えない下の橋

11日、愛宕山の展望台から景色の良い上の橋と中津川を見ようと思ったが、目の前の木が伸びて見ることができなかった。

下の橋は草に覆われ流れが見えないほどだが、遊歩道は綺麗に草が刈られていた。毘沙門橋にはコスモスが風にそよぎ、中の橋の赤煉瓦の旧銀行(赤レンガ館)にはバラが咲き、修復が終わって17日リニューアルオープン。

アユ釣り

清流でアユ釣り

上の橋

片側の修復終わった上の橋

草刈り

国土交通省の草刈機

与の字橋

綺麗に草が刈られた与の字橋

県民会館そばの与の字橋にカッコいい国土交通省の草刈機があった。女性が先導して、ネジバナが刈り取られないように注意しているそうだ。上の橋の修繕が終わって、橋の下の清流ではアユ釣りをする人がいた。薄曇りの丁度良い気温に、川風に吹かれて楽しい散策ができた。

展覧会

「絵のちから」展

ゴルフ場

白い雲がキレイ

自宅のダリア

ダリアが咲いた

12日、暑い予報の日にダリアが咲いた。馴れない暑さにゴルフは疲れたが、白い雲がキレイだった。

15日、ビートたけしや3人の東日本大震災復興支援「絵のちから」展に行った。
波の恐ろしくも美しい水墨画の屏風を見た。
ビートたけしは絵をかく時間があるのか?、自己流というが、こんなにうまく描けるものか感心した。
ダッグ・ウエブは「超々現実主義」、被災地の惨状をリアルに描き、平和の象徴・チョウやオリヅルを描き込む、ありえないが、勇気が与えられる作品に目が奪われた。


僕の夢

僕の夢

孫の夢を絵に描いた

リス

リスが増えて

25日、テニスの後いつものように日本庭園に寄った。
池のコイとスイレンを見ていると、何か動く気配がした。リスが飛び跳ねたり、走り廻っている。庭園を掃除する人に尋ねると、昨年は4匹ぐらいだったが、今年は14匹ぐらいになっているそうだ。人馴れして近くに来るようになって「メンケな!」といっていた。リスを見る人や、写真を撮る人も増えたような気がする。10月の国体をを控え人寄せに一役買っている?

5月の連休明けから、孫をモデルにした「僕の夢」が描き上がった。風景や静物を描くのと違って、空想の世界を描くのは面倒だった。孫は「タイヤが良く描けている」と審査員のような講評で、大喜びし、苦労も吹っ飛んだ。


梅雨明け

ザリガニ吊り

ザリガニ吊り

サルスベリ

夏の空にサルスベリが咲いた

梅漬け

天日干しの梅漬け

29日、涼しいうちに剪定を始めたが、手を広げ過ぎ午前中一杯かかり、ヘトヘトに疲れた。午後は孫を体操教室に連れて行った。子供たちは暑さにめげずに元気に練習をしていた。今日の最高気温は32.3℃, 梅雨明けしたそうだ。

30日、朝起きテニスを2時間たっぷりした。6月11日以来の真夏日は夏本番でしばらく続くようだ。梅漬けは天日干しで綺麗に赤くなった。サルスベリは夏の青空に赤く燃えている。

31日午後、森林公園へ久しぶりに行った。真夏日に変わりはないが森を吹く風は心地良かった。アジサイが咲く池の周囲を散策、ザリガニ釣りを楽しむ親子がいた。