猛暑

運動公園

アカツメクサの水滴

自宅

大気が不安定で、ゲリラ豪雨

運動公園

日向と日影では10℃も違うような暑さ

1日、梅雨が明けてから毎日真夏日です。最低気温は20℃以上で日向と日影のコートでは10℃近くも違うような感じです。しかも、太陽が目に入るとボールが見えません。
隣のコートには、お父さんに硬式テニスのレッスンを受けている姉妹がいました。

2日、夕焼け空に、激しく形が変わる黒い雲がわいて、大気が不安定なようです。豪雨注意報がラジオから何度も流れていました。

3日、昨晩の雨が止み、テニスコートの観覧席の土手のアカツメクサの葉に水滴が残っていて、靴が濡れましたがプレーしているうちに乾いたようです。


夏祭り

立佞武多

ビルより大きな立佞武多

七夕

七夕よりオモチャに興味

さんさ踊り

孫も参加した保育園のさんさ踊り

岩手県芸術祭の作品を、今日初めて先生に見てもらいました。期日が迫らないとエンジンがかかりません。何時もですが、この間何も手につかない状態です。

4日に孫のさんさ踊りを見に出かけました。最終日で混んでいて、孫を見つけるのが大変でした。ママと一緒に、ニモの仮装で元気に1キロをパレードをしました。

5日は孫の体操教室の後、肴町の七夕を見に行きました。綺麗に飾り付けられた七夕には興味がないようで、金魚すくいいや、おもちゃに気が奪われていました。アイスクリームを食べさせ早々に帰ってきました。

6日は五所川原の立佞武多を見に午後から出かけました。途中、田舎館村の田んぼアートを見ましたが、展望台のエレーベーターに乗るまで時間がかかり、大変な人気です。
五所川原の立佞武多は、7階建てのビルの高さに相当する約23m、19トンの大きなもので、平成28年の新作,「出雲阿国」イズモノオクニ が立佞武多館から出るさまは勇壮で幻想的でした。ワイヤーで形を作って和紙に彩色したパーツを鉄骨の柱に組み立てられ、一基1千万もかかるそうです。灯りがともされ町内を練り歩くさまは圧巻でした。12時過ぎに帰ってきました。


お盆

お墓参り

ひまごのお墓参り

バドミントン

バドミントンをする横浜の孫

BBQ

皆で楽しくBBQ

13日、横浜の孫家族が来て、3家族と私たち12人で、和牛とカニと妻が庭で育てた夏野菜でBBQをし、お腹いっぱい食べました。次男の5歳の子は、3年生の横浜のお姉ちゃんと久しぶりに会って、食べるよりハシャイで遅くまで遊んでいました。

14日は一人っ子同士の孫たちは姉弟のように仲良く、庭で遊び、アサガオでいろ水を作り、バドミントンを楽しんだ。横浜のお父さんは、お昼頃に一足先に帰った。

15日はおばあちゃんに行きお仏壇にお線香をあげて、妻の妹家族と一緒にお婆ちゃんに美味しいお寿司をご馳走になりました。剪定が終わった庭のツバキに大きな実を見つけた。
帰り、私の父と母のお墓に、孫たちはお花をあげ、水をかけ、拝みました。大きくなったひ孫に目を細めていると思う。


年忌

ゴルフ

池のハスが綺麗

お寺.

本堂の柱登り

法要

妻の父の法要

17日は朝、横浜の孫は運動公園のリスにクルミをあげるのを楽しみにしていたがあいにくの雨だった。
妻の父の9回目の年忌法要があった。仕事で欠席の両親に代わって5歳の孫が神妙に拝んでいたが、終わって広い本堂で側転をしだした。和尚さんの子供たち3人も出てきて寺の太い柱を登り、にぎやかな法要になった。
ホテルで美味しい昼食を食べ、リンゴジュースをお代わりしたいと、駄々をこねてなだめるのが大変だった。

翌日は台風一過、いろいろ形の違う秋の雲が美しかった。横浜の孫と娘は今朝帰ったが、ゴルフのため見送ることはできなかった。まだ居たかったと未練を残して、冬休みは早くから来ると約束したそうだ。
8番ホールの池にスイレンが綺麗に咲いていた。ティーショットを右に外して、ボギーだったが、暑さの中楽しいゴルフができた。

秋の芸術祭の作品もできて、9月3日の搬入に間に合って気分的にだいぶ楽になった。ゆっくり来る秋を楽しみたいと思う。


レトロな街

古代ハス

古代ハスが綺麗

油彩画

「レトロな街」油彩画

八丁土蔵

展覧会の八丁土蔵

萬鉄五郎の実家から移築された八丁土蔵に展示される旧岩手銀行を描いた油彩画「レトロな街(盛岡)」。うず高く積まれた雪のとけた水たまりにレンガ色のレトロな建物が映る。
横浜港に停泊する船の絵が多かったが遠景の建物の表現が大変参考になった。萬も作者も東和町土沢のゆかりの人だが、この町の佇まいが好きで何度も来ているが、4号線で来るのは初めてで一本道を走るような気楽さだった。今秋の「土沢アートクラフトフェア」にも出かけたいと思う。
帰りは、成島和紙工房に立ち寄って手漉きの厚い和紙、神楽の権化様に使われる紙を分けてもらった。ふさわしい絵のとき使ってみようと思う。道端にはゴッホの絵にあるヒマワリが咲き、澄んだ猿ヶ石川の風が清々しかった。

五郎沼の古代ハスは終わりだったが、数本はまだ綺麗だった。花蔭にカエルが真夏日の暑さを避けてジッとしていた。


夜と朝のしじまに

ハギ

24日/7:6 ハギに秋の気配

岩手山

24日/5:40 20℃を切った朝の気温

夕焼雲

23日/18:16 巣に帰るカラス

まだ暑い毎日が続いてます。赤くなった空をカラスがネグラに帰り、夕焼雲は姿を変え、色を変え、あっという間に夜の帳がおりました。

今朝の最低気温は18.8℃、肌寒さを感じる空気の中に、岩手山は藍色の稜線をクッキリ刻み、ハギが咲きました。何気ない、夜と朝のしじまに、秋の訪れを感じました。


涼しい朝

サギ

29日 アオサギ飛来

秋の花

27日 秋の花・シュウカイドウ

最低気温

27日 20℃を切る涼しい朝

先日までは、頭から水をかぶるほどの汗をかいたが、27日の朝は、半袖では寒く、プレーをしてもほとんど汗をかかなかった。16.8℃の最低気温に合わせるように、庭のシュウメイギクやシュウカイドウが咲きだした。

今朝、運動公園の池に大きな鳥を見た。図鑑で調べるとアオサギのようで?しばらく小魚を狙っていたが、ブルーグレーの翼を広げて超高速で飛び去った。