緋鯉の舞

運動公園

ヤマボウシ咲く

運動公園

スイレン咲く

運動公園

演技終わって

運動公園

緋鯉のシンクロ

昨晩は激しい雷と雨で、今日のテニスはないと思っていたが、上がっていた。
シンクロナイズドスイミング?をする緋鯉の群れに出会った。何度かの演技の後一列になって去った面白い光景だった。
スイレン、白い4枚羽のヤマボウシも咲きだした。今にも降り出しそうな空模様は早くも入梅?季節は駆け足で進む。


梅雨?

マリオス

最優秀賞「御馬様」

マリオス

いわてねんりんピック

中央公民館

お茶室とツユクサ

バイパス

大雨のバイパス

2日も朝から雨が激しく降り、肌寒くセーターを羽織った。
車は水しぶきをあげて猛スピード走り去る。久しぶりの中央公民館の庭は、雨に濡れしっとりし早くも梅雨の風情、原敬ゆかりのお茶室にツユクサが咲き、これが和の「さび」かもしれない。

3日も今にも降りそうな天気、ねんりんピック文化祭があった。洋画は31点の展示がありチャグチャグウ馬っこを画面いっぱいに描いた「御馬様」が最優秀賞。最高年齢賞は94才の作品、まだまだ頑張らなければとハッパをかけられた気分。


シロツメクサ、アカツメクサ

誕生日

ばあばの誕生日のケーキ

雨のチャグチャグ馬コ

運動公園

四つ葉のクローバー

運動公園

白い花の下に柄があるシロツメクサ

テニスコートの観覧席は一面クローバーにおおわれている。白い花の下に長い柄があり、葉は小さい丸い卵型、茎は地を這ってランナーで伸びるシロツメクサを一般的にクローバーと言うようだ。試合の合間に四つ葉のクローバーをさがし、帰るころ見つけた。しかし、アカツメクサの四つ葉は残念ながら「四つ葉のクローバー」とは言わないようだ。

「チャグチャグ馬コ」が出発したころは、雲っていたがまずまずの天気。盛岡に入る11時ごろに、とうとう激しく降り出した。市街を通過するころ突然ピカーット晴れ間が見えた。盛岡の初夏の風物詩、諦めて馬コのパレードをTVで見ていたが、ふさわしい天気になってホットした。

1週間遅れで、ばあばの誕生日祝いに孫家族が来た。ケーキに?本のローソクをともし誕生日の歌で祝って、写真を撮ってとても嬉しそうだった。


同期会

仙台

元気にさんさ踊り

仙台

伊達政宗は生誕450年

仙台

仙台市長も手を振って

大学の同期会が仙台であった。昭和39年3月の卒業は35名で、今日の出席は14名で奥さん同伴は3名だった。
今日の日を楽しみにしていた同期生が先日亡くなった報に、悲しみを抑えきれなかった。物故者は8名になった。
2年後の同期会は一人も欠けることなく再会することを誓いあった。
仙台はたいへん混んでいた。東北六魂祭が一巡して、よそおいも新たに、東北のさらなる復興と未来の前進に向けて「東北絆まつり」として仙台から再スタートした。各会場のイベントのほか、メイン通りでは東北6県の夏祭りのパレードなどがあって、大変な賑わい、もちろん盛岡のさんさ踊りもしなやかに、生き生きとパレードをして観衆から大きな拍手を受けていた。


梅雨入り

テニス

小雨の中のテニス

バラ

咲きだしたバラ

父の日

父の日の贈り物はお酒

虹

2重の副虹の美しい虹

中旬以降、雨が降ったり晴れたりはっきりしない天気が続いた。日が照ると、空に大きく弧を描く虹が2回出た。特に、16日は2重に虹が出る副虹が美しかった。
父の日にはバラが見事に咲き揃うが、今年はいつもより遅い感じだったが、ここにきてようやく咲きそろった。
21日は昨年より8日遅い梅雨入りだったが、晴れ間に、2度目の庭の木の剪定と,雑草取りをした。翌朝、大きなビニール袋3袋を一輪車でゴミ集積所に運んだ。これから益々勢いよく成長する木の剪定が欠かせない仕事になる。
朝起きテニスが雨で中止、小雨のプレーも多くなるが 、天気予報では今月いっぱいは空梅雨で支障がないようだ。


梅雨時の花

岩手公園

別名はツユアオイ

運動公園

シモツケは下野の国で発見

梅雨に入って、夏の花々が次々に咲きだした。半球状に紅色の花をつけた低木が運動公園にある。シモ(霜)ツケと呼ぶので晩秋の花と思っていたが、下野(シモツケ)に由来するそうだ。
スラリと背を伸ばし盛岡城の石垣の前にピンクや白のタチアオイが咲いていた。梅雨入りのころに咲き始め、梅雨あけとともに散るので別名ツユアオイとも言われるようだ。
通りの処々に見られるアジサイがこの時期もっとも代表する花だ。
昨日はあともう少しで真夏日、今日は今夏最高の31.7℃、さわやかな、美しい花に癒され、この時期を乗り切ろうと思う。