間に合ったサクラ

開通した滝沢中央スマートIC

今年も美しく

秋田駒ヶ岳と雫石川園地のサクラ

散りだした運動公園のサクラ

運動公園のサクラは散り出し、雫石川沿いのサクラは岩手山と駒ヶ岳の残雪に映えて美しく咲いていた。

小岩井農場方面は県外車で混んで入れないほどで、滝沢村の藤倉邸の紅しだれは長い枝を揺らし姫神山や市街地を見ることが出来た 。

この春一番の暖かい雲一つない五月晴れの令和の3日目に遅ればせながらサクラを楽しんだ。4月20日に開通した滝沢中央スマートICは自宅から一本道で5分くらい、気持ち混んでいるようだが、休み明け、医大が移転してからどうなるか? 

熊谷直実


山野草

次に咲くモッコウバラ

シラネアオイが

芸術祭を孫も一緒に

長い間楽しませた河津桜

5月になってようやく天気が良くなった。長い間楽しませてくれた河津桜も散り初め花柄が目立つようになった。梅の実も目立って大きくなって、季節は初夏。、 爽やかな青色のシラネアオイ、ウラシマソウ、日本サクラソウ、エンレイソウやクマガイソウなどの山野草が次々に咲き出した。 地味だがそれぞれが特徴のある姿、形で、花がユニークで楽しい。花期が短いので精一杯愛で、またきれいな花を咲かせるように育てたい。

6日は芸術祭を孫家族と一緒に見た。孫は展覧会で作品を見るのは初めて、「絵が上手なんだね」とほめてくれた。
こどもの日の贈り物に2本のクラブとバックを買ってやった。パパと3人でプレーをしようねと約束、楽しみに待っていよう。

モッコウバラにたくさんのツボミがついていた。バラの季節になると庭が華やかになり秋まで楽しませてくれる。


新緑のお宮参り

お食い初めのお膳

神主さんが一人一人お祓い

お宮参りの赤ちゃんと家族

新緑が美しい八幡様

新緑を吹き渡る薫風が心地よい五月晴れの日、結婚式や100日、お食い初めのお宮参りの赤ちゃんと家族で賑わっていた。 2月に生まれた娘孫は神事中、起きる気配がなかったが、神主さんのお祓いに目を覚まし,不思議そうな表情をした。
お食い初めはおばあちゃんとお兄ちゃんがタイやお赤飯を食べさせるまねをして、赤いエビに目をこらし、お箸をナメた。

お兄ちゃんの手荒な扱いにも慣れうれしそうにキャキャ声を出し手を動かし、たくましく元気に成長している。


高温、豪雨

アブラムシの被害の梅

遙か上空のジェット旅客機

水玉が光るアカシアの花

白いクレマチス

いつもの年に比べ5月としては雨が少なく暑い日が続いています。

19日の朝、蕾だったクレマチスが真っ白な妖精のように一斉に咲き出しました。

昨晩は激しい雨と雷に驚かされたが、21日はアカシヤの花に水玉が光り、木々に潤いを与えてくれました。
注文したカメラが一日で届き、早速、遙か上空を飛ぶ機種が判別できるほどの写りにとても満足しました。

23日アブラムシの被害の梅やバラに殺虫剤を散布し、咲き終わったチューリップの球根など掘り起こしました。


炎天下の運動会

父兄も入ってさんさ踊り

6年生の組体操

5,6年生の綱引き

各学年の徒競走

朝からジリジリと日差しが強い,子供達の元気な応援合戦で運動会は始まった。
各学年の徒競争で2年生の孫も頑張った。赤ちゃんの妹はお婆ちゃんと家でお留守番。
プログラムには5,6年生の競技は英語が併記され“Tug of war”綱引きは歯を食いしばって力一杯引っ張った。
午前中最後は6年生の“Grow up! Start up!”の組体操、男子の力強さ、女子の呼吸の合った見事な演技は素晴らしかった。

午後は3,4年生のさんさ踊りで始まって、最後は低学年、高学年のリレーで白、赤同点で無事終った。

顔や腕真っ黒く日焼けしていた。


見事なバラ

ジェミニは美しく咲いています

100万本のバラ?

高温、少雨で今年の山菜は不作で、早くも山菜の季節は終わったと嘆いていました。

庭の花木も早く咲いて早く終わるような気がしますが、一年ぶりに咲いた美しい花に会えたうれしさで心が弾みます。
ボタンはすでに咲き終わって、父の日頃に咲きそろうバラはモッコウバラから始まってほとんどのバラは咲き揃いました。
確かに水不足のためか花弁が縮れているようなものもあります。適度の水がほしい気がします。